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Make that two.

Waiter: Would you like to start off with something to drink?
Jamie: Sweet tea, please.
Landon: Make that two.
Waiter: Right away.
Jamie: Um, this restaurant’s really nice. Are you sure this is okay?
Landon: Don’t even worry about it, okay?
Jamie: Okay.
Landon: Choose whatever you want. So, what’ll it be?
デートは禁止だという厳格な牧師の父(ピーター・コヨーテ)の許可をわざわざ得て、 ジェイミー・サリバン (マンディ・ムーア)を レストランに招いたランドン・カーター(シェーン ・ウェスト)。初デート、二人は楽しいひと時を過ごします。
*start off with ~「~から始める」
<例>
You need to tell her something nice to start off with.An ice-breaker, that’s not hard.  お世辞の一つでも言えば、気分もなごむさ。簡単だろ。  『ティン・カップ』

*Make that two.「同じものを下さい」
レストランなどで、「それと同じもの二つ下さい」と 同じメニューを頼むときの決まり文句。 The same here. や、Double that order. とも言えます。

<例>
Make that two. Her shots on me.
同じのを。一杯はおごるよ。   『スター・トレック』

*What’ll it be?「何になさいますか?」 これも、バーやレストランで注文を聞くときの決まり表現です。 What would you like? や What’ll you have? なんかもどうぞ。 答えるときは、I’ll have ~.「~を下さい」May I have ~? 「~を下さいませんか?」など、単に ~ please. でもOKです。

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